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2016-06-27

日曜日の夕方が憂鬱なあなたへ。起業、会社設立なら当事務所がお手伝い

憂鬱

これはご存じの方も多いと思いますが、米アップル社の元スティーブ・ジョブズ会長の名言です。

「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定を私は本当にやりたいだろうか?」

あなたの今日はどんな日ですか?

もしかして昨日の夕方は、サザエさんをつけながら「あー、明日は月曜日。休みは短いけど一週間は長いな」なんて考えていませんでしたか?


ビザマルでは、起業する人を応援しています。もちろん応援だけではなく、実務に即したアドバイスもしていきます。よくブログか何かで、起業しても3年以内に残っている確率は50%だか40%だとか言われていますが、正直そんな確率なんて気にする必要はありません。あくまでも、あなたの会社が生き残ればいいのです。

でも、起業って何から始めればいいの?と言われます。
「売るものがないし・・・」

この気持ち、よく分かります。売るものがないと商売になりませんからね。でも、起業できないあなたはそこから間違っています。「売るものがない」から考えるのではなく、「誰に売りたいの?」から考えてみてください。

主婦に売りたいなら便利に使える日用雑貨、育児をしているママさんパパさんならリサイクル可能な育児用品、恋人を探している人なら占いとか。

まぁ、占いはさておき、ターゲットも定めずに「何を売ろう」から考えると、たぶんずっとずっと起業できません。コンビニ経営ならいざ知らず、大衆の皆さんに売ろうなんて考えていたら必ず失敗します。

まずは売りたいターゲットを決めてから商品を考えてください。そうすれば意外とアイデアは浮かぶものです。

もしも毎日が憂鬱でつまらなかったら、毎日苦しい思いをして精神的、体力的に疲弊しているなら、覚悟を決めて起業するのも一つの選択肢です。

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